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Basics

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多くのメールサーバは、サイズの大きな添付ファイルを受け付けません。ファイルサイズの制限は、メールサーバ側の設定によって異なります。サイズの大きなファイルをメッセージに添付して「送信」しようとすると、受信者側のメールサーバのファイルサイズ制限により、受け取りが拒否されることがあります。これは、Thunderbird が制御できる範囲を超えていることです。 Thunderbird の Filelink 機能でオンラインストレージサービスによるサポートを提供することによってこの問題が解消されました。この機能は、添付ファイルをオンラインストレージサービスに直接アップロードし、メッセージ内の添付ファイルをアップロード先のリンクに置き換えます。メッセージの受信者は、添付ファイルのリンクをクリックしてファイルをダウンロードします。また、この機能により、メッセージの送受信が速くなり、送信者の送信フォルダと受信者の受信トレイのディスクスペースを節約できる利点があります。 Thunderbird
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"会話スレッド" は、一連の関連するメールメッセージです。 スレッドを無視するとサブスレッド スレッドを無視する スレッドの無視機能は、特にメーリングリストで役立ちます。スレッド内で興味のない残りの会話を読まずにスキップし、他の会話を追い続けることができます。 スレッドを無視するには、無視するスレッドを選択し、メッセージ メニューから スレッドを無視 を選択します。または、キーボードショートカットの K キーを押します。これで、選択した会話スレッドのすべてのメッセージに無視マークが付けられます。無視マークが付けられたメッセージは、削除されませんが、そのフォルダを再び表示すると
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目次1 Apple Mail から Thunderbird への移行1.1 Apple Mail メッセージのインポート1.2 OS X アドレス帳のインポート2 Windows Mail または Windows Live Mail から Thunderbird への移行2.1 Windows Mail メッセージのインポート2.2 Windows Mail アドレス帳のインポート3 Outlook 2007 から Thunderbird への移行3.1 Outlook 2007 のメッセージのインポート3.2 Outlook 2007 の連絡先/アドレス帳のインポート3.3
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目次1 Windows 転送ツール2 手動でファイルを移行する3 Gmail を用いてメッセージを移動する4 参照 Windows 転送ツール 新しいバージョンの Windows には、ドキュメント・ビデオ・メールなどのデータを新しいコンピュータに転送するための Windows 転送ツール が含まれています。転送ツールの既定の設定では、Thunderbird のデータは新しいコンピュータに転送されません。しかし、Thunderbird のデータも移行するように設定を変更することが簡単にできます。 "転送できる内容を確認しています" の処理が完了すると、アカウント名の下に
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メッセージが送信できないときは、この記事の手順をよくある問題の確認に利用してください。 目次1 SMTP 送信メールの設定を確認する2 正しい SMTP サーバが使用されているか確認する3 送信メールがブロックされていないか確認する4 SMTP パスワードを削除する5 SMTP パスワードをリセットする6 このリストが助けにならないときは7 追加の情報 SMTP 送信メールの設定を確認する ツール メニューから アカウント設定... を選択し、左側のリスト最下部の 送信 (SMTP) サーバ を選択します。support.mozilla.org の各メールプロバイダのメール設定についての記事
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正しく設定されていない Microsoft Outlook メールクライアントからメールが送信されると、winmail.dat というファイルがメッセージに添付ファイルとして追加されます。このファイルには、Microsoft 独自の TNEF 標準を使用するメッセージの、本文の書式情報が含まれ、元のメッセージの他の添付ファイルと共に送信されます。このファイルは、他のメールクライアントでは読み込まれません。これは、元のメッセージに添付された他のファイルが Thunderbird のメッセージペインに表示されない原因となります。 winmail.dat ファイルを開こうとすると、このファイルを開くためのアプリケーションを指定するダイアログが表示されます。このファイルは、Microsoft
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プロファイル の記事に書かれているように、Thunderbird は、メッセージやパスワード、ユーザ設定などの情報を "プロファイル" と呼ばれるファイルに保存します。プロファイルは、Thunderbird のプログラム本体とは別の場所に保存されています。 Thunderbird をインストールすると、"default" という名前のプロファイルが作成されます。最初は、このプロファイルが自動的に使用されます。追加のプロファイルを作成することもでき、プロファイルごとにアカウント設定やメッセージが保持されます (一つのプロファイルに複数のメールアカウントを設定することも可能です)。 プロファイルマネージャは、プロファイルの作成や削除に使用され、どのプロファイルを使用して
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この記事は、Thunderbird がメッセージをローカルのディスクドライブにどのように保存しているかを説明し、メッセージフォルダを定期的に最適化する必要がある理由を説明します。 目次1 Thunderbird はメッセージをどのように格納していますか?2 なぜ最適化が必要なのですか?3 最適化はどのように作用しますか?4 最適化はいつ実行されますか?5 最適化の設定を変更するには?6 参照 Thunderbird はメッセージをどのように格納していますか? Thunderbird
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"署名" は、あなたが送信するすべてのメッセージ (新しいメッセージやメッセージへの返信も含む) に自動的に付加されるテキストのブロックです。これらは一般的に、追加の連絡先情報や法的な事項、決まり文句など、すべてのメールに関連する情報を提供するために使用されます。この記事は、Thunderbird で署名を設定し、使う方法について書かれています。 目次1 署名について2 プレーンテキスト形式の署名3 HTML 形式の署名4 ファイルに保存された署名4.1 署名に画像ファイルを挿入する5 vCard の使い方6 署名の位置 署名について あるメールの署名は次のようなものです: John
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デフォルトで、Thunderbird はメールサーバと SSL (Secure Sockets Layer) またはより新しい TLS (Transport Layer Security) プロトコルで通信を試みます。これらのプロトコルは Thunderbird とメールサーバ間で暗号化された通信を可能にし、第三者に通信内容を盗み見られたり改ざんされたりすることを防ぎます。 暗号化されたセッションを開始するとき、メールサーバは Thunderbird に、"認証局" ("信頼された第三者機関" として知られています) から発行されたデジタル証明書を送ります。Thunderbird
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Thunderbird は、アプリケーションとインストールされたアドオンの更新を自動的に確認するように設定されています。 注記: Linux (Ubuntu など) と Linux ディストリビューションがパッケージしたバージョンの Thunderbird を使用している場合は、そのパッケージリポジトリで更新版がリリースされるまで待ってください。 Thunderbird を Linux にインストールする の記事を参照してください。 この記事は、Thunderbird を (ご使用のディストリビューションのパッケージマネージャを使用せずに) 手動でインストールした場合に適用されます。 目次1
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Thunderbird は、Microsoft のメールサービス (Hotmail, Outlook.com, 旧 MSN Live) のメールクライアントとして使用できます。Thunderbird はメッセージをサーバからダウンロードしてローカルに保存したり、Thunderbird で作成したメッセージをメールサーバ経由で送信できます。また、Thunderbird はサーバ上のメッセージと同期するので、Web メールも引き続き使用できます。 目次1 サーバの設定1.1 IMAP および POP アカウントの設定1.1.1 IMAP メールアカウントの設定1.1.2
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この記事では、Lightning と共に Google カレンダーを使用する方法を説明します。Google カレンダーは 2 通りの方法で使用できます。公開されたカレンダーに読み取り専用でアクセスする方法と双方向アクセスが可能なカレンダーに読み取りと書き込みの両方のアクセスする方法があります。 読み取りアクセス Google カレンダーに対して読み取りアクセスだけが必要な場合は、次の Google ヘルプ記事を参照して、Google が提供する公開 ICS ファイルへのリンクを使用してください: 他のアプリケーションから表示する 読み取りおよび書き込みアクセス Provider
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Thunderbird は、Google の Gmail サービスをシームレスに利用できるようセットアップできます。メッセージは、Thunderbird に保存されたローカルのものと Gmail の Web メールとの間で同期されます。 新しい Gmail アカウントは、Thunderbird 31 およびそれ以前のバージョンでは、Google の認証機能に対応していないため使用できません (技術的な詳細は、bug 849540 をご覧ください)。新しい Gmail アカウントを設定する場合は、Thunderbird 38 以降を使用 してください。 目次1
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目次1 IMAP について2 IMAP の利点3 同期4 パフォーマンスと検索5 ディスクの空き領域の使い方6 同期とディスクの空き領域の使い方を設定する IMAP について IMAP は Internet Message Access Protocol の略です。IMAP により、Thunderbird などのメールクライアントがメールサーバに保持されたメッセージへ直接アクセスすることが可能になります。IMAP は、もう一つのメジャーなプロトコルである POP (Post Office Protocol) よりも現代的であり、完全な機能を備えています。今では、ほとんどのメールプロバイダが
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目次1 メッセージ作成中の問題2 受信または保存したメールでの問題2.1 オペレーティングシステムの既定のデフォルト ブラウザが指定されているか確認する2.1.1 Firefox2.1.2 Windows XP の Internet Explorer (他のバージョンの Windows では異なるかもしれません)2.2 HTTP コンテンツタイプに関連づけられているアプリケーションがないことを確認する2.3 不正な設定がないか確認する2.4 拡張機能が干渉していないか確認する メッセージ作成中の問題 他のメールプログラムと異なり、Thunderbird はメッセージ編集中にクリック可能なリンクを生成せず、ハイパーリンクを追加しません。挿入
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Thunderbird のアカウント設定は簡単です。必要なことは、メールプロバイダーのユーザー名とパスワード、あなたのメールアドレスを入力するだけです。Thunderbird が、大手のインターネットサービスプロバイダー (ISP) などが登録された接続情報のデータベースからご利用のメールプロバイダーを探索し、接続情報が見つかった場合は、自動的に接続設定 (サーバー名やポート番号、セキュリティプロトコルなど) を行います。ご利用のアカウントのプロバイダー (メールアドレスの "@" より後の部分) が決定されると、アカウントの詳細が提供されます。 Thunderbird
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Thunderbird 3 以降であれば、新しい メールアカウント設定 ウィザードがメールプロバイダへの接続設定を助けてくれます。この自動設定は、あなたのメールプロバイダが Mozilla の ISP データベース に登録されているか、Thunderbird からメールサーバへの接続を確認できた場合に限ります。ほとんどの大手プロバイダはデータベース含まれていますが、多くの小さなプロバイダはデータベースに含まれていないかもしれません。 メールサーバが IMAP と POP の両方をサポートしている場合、Thunderbird はデフォルトで IMAP を選択します。
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このページでは、Thunderbird のメールセキュリティに関する設定項目について説明します。 目次1 メールサーバへの接続の保護方式や認証方式を設定する2 送信メッセージの暗号化設定を行う (差出人情報に設定)3 送信メッセージの暗号化設定を行う (アカウントに設定)4 メールアカウントのパスワードを確認または削除する5 セキュリティデバイスの設定を行う6 証明書の設定を行う7 証明書の検証を行う8 サーバが個人証明書を要求したときの動作を設定する9 証明書の失効リストの設定を行う10 Cookie の設定を行う11 Cookie を許可するサイトの設定を行う12
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この記事は、Thunderbird にすでにセットアップされている POP メールアカウントを IMAP アカウントに切り替える方法を説明しています。IMAP による同期 の記事では、メールプロトコルとして現在幅広く利用されている IMAP の利点について説明しています (POP は初期のプロトコルであり、IMAP のほうが機能性に優れています)。 目次1 メールプロバイダが IMAP に対応しているか確認する2 POP アカウントを無効にする3 IMAP アカウントを作成する4 ローカルに保存されたメッセージをサーバへ転送する5 POP アカウントを削除する6
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